2台ともにQ3進出を逃す台ともにQ3進出を逃す
トルコGP - Honda Racing F1 - 予選
| 11/05/08 02:34 |
|

|
ルーベンス・バリチェロ
3回目フリー走行 14番手、1分27秒946
予選12番手、1分27秒219
Q: 予選でQ3に進むことが目標だっただけに、今日の結果は残念に思うか?
A: 僕らが思っていたほど、このトルコでは速さがなかった。しかし、みんなが大変努力した。これは、タイヤやグリップレベルというより、バランスの問題で、今日はできる限り努力したと思う。ラップ全体を通してパフォーマンスを発揮することができなかった。第1セクターと第2セクターはいいのだが、第3セクターがうまくいかなかった。今日の結果が、現時点での僕たちのポジションだ。Q3で戦う常連になるために、もう一歩前進しなければならない。
スティーブ・クラーク(レース兼テスト担当ヘッド・エンジニア)
Q: 今日の予選ではどんな問題があったのか?
A: タイヤに問題があり、プライムでグリップを得たり、オプションで適正なバランスをとろうと努力した。午前のセッションで2つのタイヤが異なる働きをするのがわかったので、Q1では2人のドライバーに別々の戦略を取った。Q2では、どちらのマシンもトップ10に入るペースがなかった。タイヤの性能を引き出すこと以外には、特別な問題はなく、ここで進歩を遂げられると思っていただけに残念だ。
Q: 明日のレースの予想は?
A: レースは非常におもしろいものになるだろう。ここはとても難しいサーキットで、これまでの走行でもコースオフするドライバーがたくさんいた。燃料を多く積んで、タイヤが使い込まれてくると、たくさんのミスやトラブルが発生すると思う。ジェンソンもルーベンスもレースペースには満足していて、2人ともこれまでのところコースオフしていない。われわれがきちんとレース運びをし、一貫したペースを保つことができれば、ポイントの可能性もあるだろう。ぜひそうなるよう頑張りたい。
(Honda Racing F1 Team プレスリリースより)
F1-Live.com RACING-LIVE Japan

|


|
|




 
 
 |
|
[22/11/08 - 20:39]
ウェバーが重傷
サイクリングで事故 |
 |
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
|
|
|

|