バトンが今シーズン予選最高位oトンが今シーズン予選最高位
バーレーンGP - Honda Racing F1 - 予選
| 06/04/08 00:54 |
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■ルーベンス・バリチェロ
3回目フリー走行 14番手 1分33秒551
予選12番手 1分32秒508
Q: 今日の予選を総括すると?
A: 昨日からマシンに数多くの改良ができ、今日の予選にはとても満足だ。エンジニアは夜を徹して本当にいい仕事をしてくれた。残念ながら、ギアボックストラブルを抱えたため、Q2の走行に影響が出た。それがなければ、トップ10に入ることができたという自信がある。
Q: 明日のレースへの期待は?
A: 僕はこのトラックが好きだし、明日もマシンパフォーマンスがよければ、ポイントを狙える位置にいると思う。このサーキットではわずかなミスがタイムロスにつながる。重要なことは、集中力を保ち、ブレーキワークに自信を持つことだ。これができれば、いいレースになると思う。
■スティーブ・クラーク(Honda Racing F1 Teamレース兼テスト担当ヘッド・エンジニア)
Q: ジェンソンとルーベンスの予選パフォーマンスに満足しているか?
A: ジェンソンが今シーズン初めて予選でトップ10に入ったことは、明らかに満足のいくことだ。彼は最後のセッションに“オプション(ソフト側)”タイヤを残していなかったため、5番手以内に迫るチャンスはなかったのだが、それでもアロンソの前に出ることができたのは明日に向けて良い材料になる。ルーベンスも最終セッションに進める速さがあったが、最後のアタックでギアボックストラブルが発生し、チャンスを失った。ルーベンスは1セットのみのオプションタイヤでQ2に進出できたため、明日のレースでは新しいセットを使えるアドバンテージがある。
Q: 明日はどのようなレースになると思うか?
A: 風向きが重要な鍵を握るだろうし、スタート時にはグリップが低くなっている可能性がある。われわれは比較的多めのダウンフォースでマシンを走らせているため、これがうまく機能することを期待している。このサーキットのランオフエリアは広く、セーフティカーが入ることはそう多くないだろう。これまで、一度しかそういったことは起こっていない。オーバーテイクの機会があり、特にタイヤがグリップを失い始めてからは多くなるだろう。金曜日からレースセットアップには大変満足しており、ジェンソンのマシンは、予選最終セッションの燃料搭載量にもかかわらず、いい走りをしていた。
(Honda Racing F1 Team プレスリリースより)
F1-Live.com RACING-LIVE Japan

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[22/11/08 - 20:39]
ウェバーが重傷
サイクリングで事故 |
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