トップ10入りを目指すバトンgップ10入りを目指すバトン
バーレーンGP - Honda Racing F1 - 初日
| 05/04/08 01:59 |
|

|
Q: 今日のセットアップで最大のチャレンジは何だったか?
A: 僕が今日一番の取り組んだことは、ブレーキワークだ。2回のセッションの大半を、これに費やした。僕らの目標は、マシンセットアップを通じ、高次元でブレーキを使うために、このサーキットが要求するレベルを明確にすることだった。残念ながら、セッションの終わりになってもまだ課題が残り、新品タイヤではブレーキに確信が持てず、タイムをロスした。明日もこの作業を続ける。
■スティーブ・クラーク(Honda Racing F1 Teamレース兼テスト担当ヘッド・エンジニア)
Q: 砂と風は、ここバーレーンでの走行をどの程度困難にしているのか?
A:
フリー走行1回目の始めは、ほとんどグリップがなかった。これは予想していたことであり、われわれのプログラムでは、最初のセッションには基本的な作業しか予定していなかった。ここのグリップレベルの回復は早く、2回目のセッションはわれわれにとって非常に実りあるものだった。とても細かくほこりっぽい砂が、内部コンポーネントにダメージを与える可能性があり、特にエンジンにとっては危険だ。予選とレースでは、強風の予報が出ている。これによってトップスピードやコーナーでのパフォーマンスに影響が出るだろう。このことを計算に入れ、ギアレシオや空力のセットアップを決定する必要がある。
Q: 今回のバーレーンGPにはどんなことが期待できそうか?
A: 今日のフリー走行はとてもうまくいき、2台ともがレースに向けたセットアップ作業を行った。予選ではトップ10に入る可能性もあると言える。
(Honda Racing F1 Team プレスリリースより)
F1-Live.com RACING-LIVE Japan

|


|
|




 
 
 |
|
[22/11/08 - 20:39]
ウェバーが重傷
サイクリングで事故 |
 |
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
|
|
|

|