1の進化に驚くクルサード
スタジアム区間まで全開で
| 10/07/08 17:28 |
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最後に訪れてから2年を経て、F1サーカスはホッケンハイムに戻ってきたが、レッドブルのデビッド・クルサードはF1の進化に驚きを隠せない様子だ。
ベテランドライバーのクルサードはスロットルを上げずに高名な“モトドロム”セクションまでドライブできることを発見。
かなり衝撃を受けたようで、ドイツの『Auto Motor Und Sport(アウトモートア・ウント・シュポルト)』誌に次のように語った。
「今まではほとんどすべて5速で走っていたんだよ」
しかしながら、来年からはダウンフォースを最大30%削るという新しいテクニカルレギュレーションが導入されるため、今季限りの引退を表明している37歳のクルサードの見解が以降のシーズンに反映されることはないだろう。
Source: GMM
(c) CAPSIS International Jim RACING-LIVE Japan

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[18/08/08 - 22:50]
再び表彰台を目指して
ヨーロッパGP - トヨタ - プレビュー |
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[18/08/08 - 18:41]
エンジン馬力の利点
メルセデスエンジン搭載のマクラーレンが優位 |
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