モナコはそれほど悪くなかったと語るジェネ
F2008のペースは向上した
| 29/05/08 16:27 |
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フェラーリにとってモナコはそれほど悪くなかった、と同チームのテストドライバー、マルク・ジェネが振り返っている。
フェラーリは日曜日の決勝グリッドではフロントローに並んだにもかかわらず、レースではドライバーと作戦の両方のミスによって散々な結果となった。
ジェネはスペイン紙『El Mundo Deportivo(エル・ムンド・デポルティーボ)』に掲載している自身のコラムで、「フェラーリにとってプラス要素だったのは、このタイプのサーキットではとても速いということだ」と書いている。
昨年のモナコGPでは圧倒的な強さで1-2フィニッシュを飾ったマクラーレンに追いつけなかったフェラーリ。
その点についてもジェネは、「今回はマッサがポールポジションを獲ったし、ライコネンもレースのファステストラップを残している」と指摘する。
「ドライだったら、1-2フィニッシュも可能だったかもしれない」
Source: GMM (c) CAPSIS International A.I. RACING-LIVE Japan

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[18/08/08 - 22:50]
再び表彰台を目指して
ヨーロッパGP - トヨタ - プレビュー |
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[18/08/08 - 18:41]
エンジン馬力の利点
メルセデスエンジン搭載のマクラーレンが優位 |
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